ニュース|2026.10.29

記事内では、1972年の創業以来培ってきた「設計・製造・施工の一貫体制」をはじめ、大手ゼネコンに先駆けたBIM(3D設計)導入によるデジタル変革(DX)、2025年大阪・関西万博における海外パビリオン(クウェート館等計14施設)での膜構造建築の実績について取り上げられております。
また、腐食や塩害に強い膜材の特性を生かした陸上養殖・畜舎への参入や、省エネを実現するファブリックファサード、2034年度売上高100億円達成を目指す「100億宣言」など、社会課題の解決に向けた弊社の継続的な挑戦と将来ビジョンについてご紹介いただいております。
日頃よりご支援・ご協力をいただいておりますお客様、パートナー企業の皆様、そして地域の方々に心より感謝申し上げます。
弊社はこれからもビジョン「WRAP THE FUTURE(膜で未来を包み、守り、進む)」のもと、膜構造の無限の可能性を追求し、社会と産業の発展に貢献してまいります。
■ 掲載概要
媒体名: 『Forbes JAPAN 12月号』(2026年10月23日発売)
企画名: 第10回「スモール・ジャイアンツ アワード」受賞企業特集
公式Webサイト: https://forbesjapan.com/ (※今後、Web版での拡大記事も順次公開される予定です)
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